借りているノベルものは、自分のものでないので手元に残らないという配慮からすぐにブログに書き込んだりしているのですが、如何せん、コミックは自分でせっせと購入しているもんだから書き込みも自然と後手後手となっております。
気がつけばかなりの数がまだ手付かずです。汗。
これもイツ頃読んだのか、記憶が定かではあったりなかったり〜
真木匡一が雨の日に拾った少年は、すべての記憶を失くしていた。匡一は成り行きからその少年を「シロ」と名づけ、一緒に暮らし始める。シロと過ごす穏やかな日々の中で、孤独に荒んだ匡一は少しずつ人間らしい優しさを取り戻していくが、その幸せな日々が壊される瞬間が近づいていた…。先が読めないストーリー、思いがけない結末…衝撃の表題作他、5編を収録した待望の作品集!!嬉しい描き下ろし付き!! ひとつ思い出したのは、描き下ろし付きだ!と思って読んだら、あとがきがそれだったとわかってガビーンとしたことだった。ははは。
以下ネタばれあり↓
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